MBC野球発信局-袖番号96 伊東勉のページ。

17年9月から移籍。こちらでは社会人野球など野球中心の記述をします。

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記事制作のお知らせ−1994年がら2004年までの社会人野球記事を制作中です。フライングかましましたが(笑)

 記事制作の順番としては「毎日旗・岩手表彰選手」→その他、としたかったので、下書きにしたはずの1994年記事が何で出ているのと驚いていました。いずれ装飾写真入れて早め出します。

 いずれ基本は「一年間の所属チーム(北上球友だったときもあるので)」→「岩手県勢トピックス」という具合に書いていければ、と考えています。完成ですか。生きているうちに何とかします。

2018高校野球。岩手からの21世紀枠は千厩高に。21世紀枠の目的を考慮いただければと願うものです。

 秋季東北大会が終わったあたりに「東北の21世紀枠」に関する記事が出ていまして、そこには「秋の実績踏まえれば宮城・古川。話題性でいけば佐々木朗希投手のいる大船渡」という見出しが。瞬間的に「これはな…」と思いまして。

1)そもそもの目的として「秋季大会の成績以外で特色のある取り組み」をしたチームが対象になるもので、話題性を拾うためのものではありません。

2)更に。岩手県勢はここうん年で「沿岸被災地の奮闘」で釜石高が、「選手10人で東北大会奮闘」の不来方高が選出されています。

3)加えて、釜石の岩間、不来方の小比類巻と両チームのエースがダメージを負ってしまったことも“キズ”になっている。「条件にたどり着くのでさえ大変だ」という思いを抱きます。

 大船渡高の甲子園進出で人生救われた私。地域の後輩に大きな舞台を踏んでほしいという思いはありますが、その実現の道は「納得ずく」で進めることを願うものです。

様々予定組んでいましたがキャンセルする事態になりました。

 おはようございます。

 10月半ばに様々予定表を組んでいましたが、風邪はともかく、喉の調子が悪く、27日には花巻球場に顔を出せればよかったのですが、仕事・家事以外は半日横にならざる得ない日々を過ごしていたため休みました。11月第三週に大船渡行けるように調整中、というのが現況です。

 持ちますかね、来年。

 持つように頑張ります。

2018ドラフト会議−岩手の社会人野球経験・内山太嗣捕手がスワローズに。富士大鈴木、佐藤選手、社会人野球クラブチームからも則本佳樹選手がNPB進出します。

 10月25日に行われたNPBドラフト会議。岩手県で腕を磨いた3選手と、社会人野球・クラブチームから1選手が指名を受けました。

▽ライオンズ7位 富士大・佐藤龍世内野手

イーグルス8位 富士大・鈴木翔天投手

▽スワローズ育成 独立L・内山太嗣捕手

 (八戸工大一高→トヨタ自動車東日本

     →BCL・栃木ゴールデンブレーブス

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2015年都市対抗野球岩手予選、対福高クラブ戦で出場した当時トヨタ自東の内山捕手。

イーグルス育成 山岸ロジスターズ・則本佳樹投手

 まず。岩手県の社会人野球も経験した内山選手が育成の指名を受けました。捕手としてのセンスの良さ、評判は聞いていましたが、トヨタ東ではレギュラーとしての出場機会を作れず、一念発起しての独立リーグへの転籍。そこで一年活動したことが評価されてのNPB進出となりました。スワローズでの活躍を願うものです。

 花巻市富士大学からは昨秋リーグ戦で完全試合を達成した鈴木翔天投手と、佐藤龍世内野手が指名を。近年レベルが上がり「隠し玉の所在地」と見られている社会人野球・クラブチームからは、静岡県の山岸ロジスターズから則本佳樹選手が指名を受けました。則本佳樹投手は名字が示す通り、イーグルスエースの昂大投手の実弟。全国進むには間口が厳しい東海地区のチームで全国区には到りませんでしたが、飛躍の機会をつかむことができました。

 清宮虎多朗投手といい、イーグルスの育成は面白い選手がそろいました。注目して見てみましょう。ドラフト会議にかかった皆様の健闘を願い項を終わります。

 

※今週末は『社会人野球・毎日旗争奪戦 トヨタ自動車東日本−水沢駒形倶』!

2018冬の記事制作予定。社会人野球活動25年を迎えるので回顧記事も記します。何も起きなければ。

 今日は。拙稿ご覧になっている皆様いかがお過ごしでしょうか。野球はこのあとNPBの日本シリーズ、日本代表の日米対抗とアンダー23、学生野球の神宮大会、社会人野球の日本選手権とありますが、私の新発試合レポート記事は今週末開催の「毎日旗争奪戦 トヨタ自東−水沢駒形倶」の試合で終了となります。

 ただし、終わるのは「新発」のみです。

1)書ききれていない下記記事は製作します。

 ・クラブ野球選手権本大会

  (ピックアップゲーム

    ウイン北広島−ロキテクノBC)

 ・全日本軟式大会

  (六花亭パナソニック四日市など注目3試合中心に)

 ・高校野球

  高田高校−山田・宮古水産

  岩泉高校−北上翔南

  大船渡高−盛岡三高

  大船渡東−住田高校

  大船渡東−宮古高校

  大船渡東−盛岡商

  高田高校−一関学院

  (以上夏の大会)

  大船渡高−専大北上

  (秋期大会)

2)ブログなどSNSは2005年から始めましたが、それ以前の94〜04年の体験記を書きはじめようと思います。社会人野球を意識し始めたある1日をプロローグとして、あとは適宜記していこうと。気がつけば、来年で社会人野球での活動歴は25年なります。選手としては1試合も出ていないので25年でございと威張れたものでありませんが…。期待しないでお待ちいただきます。

 例年に増して冬の記述が多くなりますが、お付きあいよろしくお願いします。

大変お待たせしました。9月、10月分の社会人野球の記事アップしました。

 いま出先でこの記事からのリンクを張れませんが、クラブ選手権、全日本軟式大会(注目試合3試合)以外の9、10月に行われた試合についての記事をアップしました。ホーム画面からご覧ください。(帰宅後編集します)

2018社会人野球 遠野クが江刺を破るも富士大が三連覇−北上市長杯大会の結果。

 今日は。10月第二週末にかけて行われた北上市長杯大会の結果をJABAホームページ(jaba.or.jp)情報を基に記していきます。

 大会初日は、江釣子球場、北上信金スタジアム(錦秋湖)で一回戦2試合、二回戦4試合が、第2日は江釣子球場で準決勝、決勝戦が行われました。

◇一回戦 MKSI BC 6−1 黒陵クラブ

 MKSIが常時優位に試合を進めて快勝した。MKSIは初回に先制。すぐ追いつかれたものの四回に2点、七回に3点を挙げ、投げては中島→藤田が黒陵を1失点に抑えた。黒陵クはエース加藤が先発したが小刻みに点を奪われ、ベテラン高橋が二塁打を放ち、二回に1点を返したが、反撃はそこまでだった。

◇一回戦 花巻硬友倶 4−2 北上REDS

 北上は菊地雄、花巻は柿澤と両左腕が先発。初回に1点ずつ取り合ったが、二の手を打ったのは花巻。四回に2点をあげると、六回にも1点を追加しダメを押す。北上は菊地雄→高鼻の両投手が奮闘。八回に1点を返したが、柿澤を打ち崩すに至らず今シーズンの戦いを終えることとなった。

◇二回戦 富士大学 7−0 MKSI BC

 MKSIはエースの田村を先発に立てたが、富士大学は初回から攻略。初回に3点、三回と五回に2点をずつ挙げてコールド圏内に。富士大学は上島が好投、打っても1年生の山城が本塁打を放つなど力量を見せた。MKSIは打線が上島を攻略できず、二回戦敗退でシーズンを終えた。

◇二回戦 前沢野球倶 7−5 能代松陵ク

 前沢高橋、能代は銭谷と主戦が先発したが点の取り合いとなった。遠野が初回に2点を先制すると、能代は三回までに逆転、そのあと四、五回で3点を挙げた前沢がペースをつかみ、八回にダメを押すとベテランの域になった小野寺聖、若手の千葉が奮闘し逃げ切った。能代は中盤以降の六回の1点のみと反撃できなかった。

◇二回戦 遠野クラブ 10−7 青葉クラブ

 両チームともに3投手を投入した試合は激しい点の取り合いとなり、序盤にまとまった点を奪った遠野が逃げ切った。遠野は初回と三回に2、四回に3点をあげると、後半も小刻みに点を積み重ねた。青葉クラブは長打5本で激しく追い上げたが、序盤にわずかに出遅れた部分が響き惜敗憂き目にあった。

◇二回戦 オール江刺 8−2 花巻硬友倶

 点灯試合となった一戦、江刺は三回に5点を先制すると四回にも2点を追加し8長打で力を見せると、菅原、菊地智那の継投で勝ち名乗り。連戦となった花巻は三回に2点は返したが連投の柿澤らが攻略を受け、後半は持ち直したが及ばなかった。

◇準決勝 富士大学 6−1 前沢野球倶

 この後の戦いを見すえて負けられない富士大学だが、前沢の高橋がその前に立ちはだかった。二回、四回に1点ずつ上げるものの前沢が六回に1点を上げ1点差まで詰め寄り「あわや」を期待させたが、富士大が八回に一気に4点を挙げ、梅田が1失点完投で逃げ切った。

◇準決勝 遠野クラブ 4−2 オール江刺

 数年ぶり優勝をめざす江刺だったが、遠野クの佐々木隆也の力投と九回の集中打の前によもやのアップセットをくらった。江刺は初回、三回に1点ずつあげ、遠野は四回に1点を返したものの千葉拓→菊地智己の継投に苦しんだが、九回に3点を挙げ逆転、勢いのまま逃げ切り決勝進出を果たした。

◇決勝戦 富士大学 20−0 遠野クラブ

 競り勝った勢いそのままに初タイトルを狙いに行った遠野は、照井真を先発に立て、序盤は0−2と踏ん張ったが、富士大は4回に6、6回に12点をあげ大量得点。4本塁打の猛攻、4投手継投で3年連続の優勝を果たした。

 

 表彰選手は下記のとおりです。

山城  響(富士大1年・最高殊勲選手賞)

佐々木隆也(遠野ク・敢闘賞)

黒島 投真(富士大2年・首位打者賞)

 …ということで、今年は快晴のうちに北上大会は終わりましたが、遠野クのアップセットには驚きました。佐々木隆也投手は今夏からの登録。照井勝、照井真、多田各投手と含めて層厚くなるな、と思ったら、江刺相手に堂々の投球。クラブカップでの釜石、矢巾の活躍といい「東北トップを突き上げる」道に活路を見出だしました。

 優勝した富士大は、沖縄出身の2選手がタイトルを獲得。既にリーグ戦でも出場しているだけに、プロでもタイトルをとった山川、多和田両先輩を追いかける成長の端緒になれば、と願います。江刺は両菊地投手登板試合で明暗。二人とも成長図っていただきたい選手なだけにこの一年の経験を生かしていただければと思います。前沢は能代に競り勝ち、富士大にも迫ったのは好材料でした。

 10月も末になり、岩手社会人野球は公式戦残り1試合、毎日旗争奪戦(トヨタ自東−水沢駒形倶)のみです。しかと見届けるとしましょう。お付きあいいただきありがとうございました。

2018社会人野球 北上市長杯大会始まります。初日カードの見所。

 山々の色着きも濃くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか。社会人野球の日程も残りわずか。アマ王座決定戦が中止になったのでこの北上大会が最後の開幕になります(月末開催の毎日旗争奪戦は9月開幕)。では、大会初日の見所を紹介します。

◎北上江釣子球場

1)黒陵クラブ−MKSI BC

 黒陵はエース頼りにならない投手起用で臨み、勝ち星もあげたが参戦機会が少なかったので今大会でひとつの形を作り上げたい。MKSIは田村を中心に戦う力をつけてきた。個々の力量はたしかなものもあるだけに、試合運びの技量もつけたい。

2)前沢野球倶−能代松陵ク

 安定して上位に食い込みたかったがマークも受けた前沢は萬の復調と千葉の成長を図りたい。打線は「現時点」計るにはもってこいの場。地力発揮を。能代はGリバースなど上位チームをとらえる一歩として数年前の準優勝を越えたい。

3)富士大学−第一試合勝者

 富士大はどの形体のチームが参加するか分からない(一軍orBチーム)が、神宮大会目指すことを考えれば抜いた試合はできない。第一試合勝者チームは余力作る余裕はないはず。窮地でどう力を発揮するか。底力に期待したい。

◎北上信金スタジアム(錦秋湖

1)北上REDS−花巻硬友倶

 今年クラブ選県4強進出の北上、課題は高橋郡に続く投手。加藤はじめ次世代に期待したい。打線は「返す力」の強化を。花巻は投手陣の強化も図ったが、力が発揮できなかった。その借りを今試合で返していけるか。小菅−上野のベテラン捕手対決にも注目。

2)遠野クラブ−青葉クラブ

 照井真の成長、佐々木の加入と陣容増した投手陣を経験豊富な佐々木隆がどうまとめるか。打線は集中点叩き出せる場面作りたい。青葉は東北クラブカップにあと一歩届かず。今季の集大成として戦いたい。

3)オール江刺−第一試合勝者

 江刺は去年からの投手陣再構成がどこまで進んだか、ひとつの決算の場。野手陣はここまで控えが多かった選手が見せ場をつくりたい。第一試合勝者は近隣の強豪に一泡ふかせて来年につなげる結果をつくりたい。


 …ということで、今シーズンはこの大会と、毎日旗争奪戦で幕を閉じます。早いですね。毎年言っていますが。

 今年は特に自チームが7月に活動を終え、その間に所用がドンと乗って野球から意識が離れてしまいました。この大会の記事作るにあたって「北上信金スタジアム」なる名称見つけたときは「大堤球場でも復活したか ※北上総合運動公園ラグビー場付近にあった野球場」とか思ったくらい。様々悩みごと持つ野球界ですが、ひとまずひとつの歩みを止めます。大会に臨まれる皆様のご健闘を願うものです。

 尚、今大会の記事製作も時間を置いての記述になります。空気乾いているのでその部分お気をつけてお過ごしください。

Twitterの復帰を完全に断念します。

1)表記の通り、私伊東勉はTwitterアカウントの復帰または再建を完全に断念します。

2)2011年3月よりTwitterアカウントを取得し、私の保持している電子機器環境に応じたアプリ使用で意思を発信し続け、一時は約3000人の常時講読者(フォロー)に見ていただいていました。昨年9月以来野球部門は分離して記述をしていましたが、本体アカウントが凍結・没収され、その“余波”が野球などで使っていたアカウントまで及び、今では再登録しようとしただけでセキュリティが発動してしまう始末でもはやどうにもなりません。

3)今年5月に本体アカウントが永久凍結して以来、拙稿では「復帰も模索」と記してきましたが、本日をもってTwitterからは完全に撤退する決断をしました。発信はブログを中心に行います。これからもお付きあいよろしくお願いします。

                2018年10月12日 伊東  勉

2018社会人野球 東北連盟会長大会 クラブの部結果。

 10月第一週に宮城県で行われた東北連盟会長大会のクラブの部結果を記していきます。

▽一回戦 鶴岡野球ク 9−7 キングブリザード

 延長10回までもつれ込んだ熱戦は、追い上げの勢いそのままに鶴岡が勝ち越し二日目に進出した。序盤リードしたのはキングブリザード。五回までに7−2とリードするが、鶴岡は後半に追い上げ八、九回で4点奪い同点に追いつくと十回にも2点を奪い勝ち越した。ブリザードはベテラン山形が奮闘していただけに後半、追加点が欲しかった。

▽一回戦 Gリバース 9−5 富士通アイソテック

 クラブ選手権本戦に出場したチーム同士の対決は接戦が期待され、三回にリバースが3点を先制し、四回に富士通が1点差まで追い上げるところまでは予想通りだったが、リバースが 回に一気に6点をあげ一気にペースを引き込んだ。富士通は高橋以下4投手継投で戦い、後半に3点を返したが、逆転には至らなかった。

▽準決勝 東北マークス 9−2 鶴岡野球ク

 前日に延長勝ち抜いた鶴岡は先制された二回に1点を返し東北マークスの攻勢をかわしていたが、五回裏に東北マークスは一気に6点を挙げ差をつけると、七回にとどめの1点を挙げサヨナラコールド勝ちを挙げた。鶴岡は進藤が辛抱強く投げたが、三回以降打線の援護を得られず、一大会2勝目はならなかった。

▽準決勝 水沢駒形倶 9−2 Gリバー

 西武ドーム進出のリバースにに対する駒形は初回から攻勢をかけ、初回に先制、さらに四、七回にも1点ずつ挙げ流れを持ってくる。松本智と河野が8回までリバース打線を2点に抑えると、八回に大量6点を挙げコールドに持っていった。リバースは栗木、戸井田が七回まで奮闘していただけに序盤から攻勢をかけ楽にさせたかった。

▽決勝戦 東北マークス 8−5 水沢駒形倶

 秋のクラブナンバーワンを決める対決は、横倉、野原、佐藤力(2本)がホームランを放つなど打撃戦に。駒形がは先手を取り、三回までに3得点。しかしマークスは三回に3、六回に2点を奪い逆転、七回に追いつかれたが直後に3点を奪い勝ち越し。伊藤、佐々木のリレーで駒形を振り切った。駒形は追いついた直後にマークスに勝ち越され、東北一奪還はならず。

 表彰選手は下記の通りです。敬称は略します。

 佐藤 力(マークス・最高殊勲選手賞)

 横倉怜武(水沢駒形・敢闘賞)

 玉城宏二(水沢駒形・首位打者賞)

 野原泰平(マークス・特別賞)

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 企業の部は去年から8チームトーナメントとなっていますが、クラブの部は「6県1代表ずつのトーナメント」を継続。弘前大会準優勝のキングブリザード以外は“東北”を戦いなれているチームが揃いました。それぞれ結果表を見ていると鶴岡の進藤投手や駒形の河野投手のように来期に向けての期待の投手が見えたりします。

 今夏クラブ選手権本大会に届かなかった水沢駒形が、若手の松本智広、河野両投手で本大会出場の一角ゴールデンリバースを破り、マークスにも迫りました。マークスはNTT、JT経験選手が一線を引きましたが、都市対抗10年連続選手の佐藤さんが監督になり、「東北クラブの“梁山泊”」として、安定して上位で戦っています。西武ドーム行くにはこれらのチーム越えなきゃならないんですね…。

 主だった大会は序々に終わりを告げていきます。ひと冬越えてまたお会いしましょう。お付きあいいただきありがとうございました。

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